冬の薔薇 (令和2年2月25~26日掲載分)


◎ 冬の薔薇 (令和二年二月二十五~二十六日掲載分)
● 令和二年二月二十五日 火曜日 
○ 十一月日々折々 その十六 浅き冬
《今回の自選代表句と自句自解》

冬の会観客「由紀乃」と声掛けて 

 冬晴れの今日。午後二時から、松戸「森のホール21」で「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」が開催された。
 第二部は、和服姿の新演歌三姉妹(市川由紀乃、丘みどり・杜このみ)三人によるワンマンショウとなった。トリの三人目は、着物姿の市川由紀乃。美しい姿で持ち歌三曲を歌い上げた。二曲目の「命咲かせて」の歌の中では、観客から「由紀乃」と合いの手の声掛けされていた。

(十一月下旬 「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」 その十)
冬に杜曲の「大手」を話題にし
冬の会杜の新曲の「大手」聴く
冬の会第二部トリに市川が
冬の会「うたかたの女」市川が
冬の会市川「命咲かせて」を
冬の会観客「由紀乃」と声掛けて 
冬の会合間に市川トークショウ
冬に聞く「由紀乃」と松戸との縁(えにし)
冬の会市川熱唱「雪恋華(ゆきれんげ)」
浅き冬由紀乃熱唱「雪恋華」
冬の会司会バンドの紹介を
冬の会司会バンドを紹介す

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● 令和二年二月二十六日 水曜日 
○ 十一月日々折々 その十七 冬の薔薇
《今回の自選代表句と自句自解》

冬の会着物姿に魅了され 
 
 冬晴れの今日。午後二時から、松戸「森のホール21」で「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」が開催された。
 第二部は、着物姿の新演歌三姉妹(市川由紀乃、丘みどり・杜このみ)三人によるワンマンショウとなった。三者三様の着物の着こなしにも魅了させられた。

(十一月下旬 「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」 その十一)
冬の会司会者愉快に客ほめて
冬の会歌手ら美空の歌コーナー
冬の会美空ひばりの歌コーナー
㊟美空ひばり・・・美空 ひばり(みそら ひばり、1937年(昭和12年)5月29日 - 1989年(平成元年)6月24日)は、日本の歌手、女優。神奈川県横浜市磯子区滝頭出身。横浜市立滝頭小学校、精華学園高等部(現・東海大学付属市原望洋高等学校)卒業。
12歳でデビューして「天才少女歌手」と謳われて以後、歌謡曲・映画・舞台などで活躍し自他共に「歌謡界の女王」と認める存在となった[1]。昭和の歌謡界を代表する歌手であり[2]、女性として史上初の国民栄誉賞を受賞した。本名は加藤 和枝(かとう かずえ)。愛称は御嬢(おじょう)。身長147cm。 (フリー百科事典『ウィキペディア:Wikipedia』より転載)
◎「美空ひばりについて」《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その六百五十八)
冬の会丘は美空の「車屋さん」
冬の会杜は美空の「佐渡情話」
冬の会市川美空の「乱れ髪」
冬の会市川高音響かせて
冬の会フィナーレの歌を三人で
冬の会歌手らの着物着替えられ
冬の会歌手らの着替え幾たびも
冬の会着替えの多き演歌歌手
冬の会三人和装の艶姿
冬の会舞台に三人艶姿
冬の薔薇舞台の三人艶姿
冬薔薇舞台の三人艶姿
冬の会着物姿に魅せられて 
冬の会着物姿の魅惑的 
冬の会着物姿に魅了され 
冬の会和服姿に魅了され