冬ぬくし (令和2年2月19~20日掲載分)


◎ 冬ぬくし (令和二年二月十九~二十日掲載分)
● 令和二年二月十九日 水曜日 
○ 十一月日々折々 その十 冬ぬくし
《今回の自選代表句と自句自解》

冬うらら三者三様のおめでとう 

 冬晴れの今日。午後二時から、松戸「森のホール21」で「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」が開催された。
 第一部の三人の最初のトークは、三者三様のおめでたい話。杜このみは、大関高安との婚約話、丘みどりは、三回目の紅白出場決定話、市川由紀乃は、第61回「輝く!日本レコード大賞」の「最優秀歌唱賞」受賞の話と言うように三者三様のおめでたい話が当事者同士で紹介された。会場内に拍手が湧いた。

(十一月下旬 「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」 その四)
冬の会ステージ上に丘みどり
㊟丘みどり・・・丘 みどり(おか みどり、1984年7月26日- )は、日本の歌手である。2002年に本名と同じ岡 美里(おか みさと)の芸名でローカルアイドルグループ「HOP CLUB」のメンバーとしてデビューし、大阪で活動。2005年より「丘みどり」に改名し、演歌歌手として活動している。 兵庫県姫路市出身[3]。所属事務所はアービング。血液型はA型。 (フリー百科事典『ウィキペディア:Wikipedia』より転載)
冬の会「東京キッド」歌う丘
冬の会みどりのファンら半被着て
冬の会緑の半被のみどりファン
冬の会揺れる緑のペンライト
冬の会丘伸びのある歌披露
冬の会次三人のトークショウ
冬の会杜へ二人は「おめでとう」
冬の会杜へ「婚約おめでとう」
※婚約・・・婚約者は現役大相撲力士の大関・髙安晃[1]。
冬の会丘へ二人は「おめでとう」
冬の会丘へ「紅白おめでとう」
※紅白・・・丘みどり三度目のNHK紅白歌合戦出場決定。
冬の会市川へ二人「おめでとう」
冬の会「歌唱賞受賞おめでとう」
冬の会「最優秀賞おめでとう」
※最優秀歌唱賞・・・第61回「輝く!日本レコード大賞」にて「最優秀歌唱賞」を受賞。
冬うらら三人それぞれ「おめでとう」
冬うらら各三人のおめでとう 
冬うらら三者三様のおめでとう 
冬ぬくし会場内に湧く拍手

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● 令和二年二月二十日 木曜日 
○ 十一月日々折々 その十一 冬
《今回の自選代表句と自句自解》

冬の会七十年代ヒット曲 

 冬晴れの今日。午後二時から、松戸「森のホール21」で「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」が開催された。
 第一部で一九七十年代の花の中三トリオ(森昌子、桜田淳子、山口百恵)のメンバーの歌が、新演歌三姉妹(市川由紀乃、丘みどり・杜このみ)の三人によって披露された。懐かしい想いで聴いた。

(十一月下旬 「雪・月・花~新演歌三姉妹~コンサート」 その五)
冬の会中三トリオの曲披露
冬に聴く花の中三トリオ曲
㊟花の中三トリオ・・・花の中三トリオ(はなのちゅうさんトリオ)とは、オーディション番組「スター誕生!」(日本テレビ系)から歌謡界にデビューした同世代(同い年、同学年)の森昌子、桜田淳子、山口百恵の3人の中学三年生当時(1973年度)の呼び名である。 (フリー百科事典『ウィキペディア:Wikipedia』より転載)
◎「花の中三トリオについて」《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その六百五十六)
冬に聴く花の中三トリオ歌
冬に聴く七十年代ヒット曲
※七十年代・・・1970年代のこと。
冬の会七十年代ヒット曲 
冬の会桜田淳子の歌杜が
冬の会杜桜田の歌うたう
冬の会「幸せ芝居」の歌杜が
冬の会山口百恵の歌丘が
冬の会丘「秋桜(コスモス)」の歌うたう
冬の会森昌子の歌市川が
冬に聴く「哀しみ本線日本海」
懐かしきヒット曲聴く冬の晴

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