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◎ 落葉掃く (平成三十一年一月二十九〜三十日掲載分) ● 平成三十一年一月二十九日 火曜日 ○ 十二月日々折々 その五 冬の風 《今回の自選代表句と自句自解》 冬ライブ笑って歌って拍手して 十二月上旬。大型商業施設「プラーレ」の二十周年を結成二十周年のお笑いコンビ「テツandトモ」の二人が祝うイベントが開かれた。特設ステージで、二人が観客を笑わせながら、踊ったり、歌ったりした。客席から何度も拍手が湧いた。明るく楽しいお笑いライブであった。 (十二月上旬 お笑ライブC) 冬の日のお笑ライブ楽しくて 冬の会PR板顎に乗せ 冬の会コンビプラーレのPR 冬の会コンビ最後に歌披露 冬の会コンビ最後に「あずさ2号」 ㊟「あずさ2号」・・・「あずさ2号」(あずさにごう)は、1977年(昭和52年)3月25日に発表された楽曲。兄弟デュオ・狩人のデビュー曲である。(フリー百科事典『ウィキペディア:Wikipedia』より転載) 冬ライブコンビの歌に客拍手 冬の会どこからともなくアンコール 冬の会コンビテレビの主題歌を 冬の会「勇気100%」曲 冬の会「勇気100%」聴く ㊟「勇気100%」・・・「勇気100%」(ゆうきひゃくパーセント)は、光GENJIの21枚目シングル。1993年5月13日に発売された。発売元はポニーキャニオン。 概要[編集] オリジナル版は光GENJI(7人編成)によって歌われ、『忍たま乱太郎』の主題歌として、1993年から1994年まで使用された(テレビサイズ版とCD用フルサイズ版ではアレンジが異なる。第44回NHK紅白歌合戦ではCD用フルサイズ版が採用された。また、テレビサイズ版と同アレンジのフルサイズ版はどのCDにも未収録)。 光GENJIの7人で歌っているバージョンの使用はわずか1年ほどで終了し、1994年から2002年までは光GENJI SUPER5(5人編成)の歌唱によるものが使用された(BGMは光GENJIのテレビサイズ版の流用)。なお、光GENJI SUPER5およびHey! Say! JUMPによるフルサイズ版はどのCDにも未収録である。 その後、下記のカバー曲の項目に示すように、オリジナル版の歌手と同じジャニーズ事務所所属のグループによりいくつかのカバーが発売されており、全て『忍たま乱太郎』の主題歌として25年以上にわたって使用され続けている。 (フリー百科事典『ウィキペディア:Wikipedia』より転載) ◎『「勇気100%」について』《治蝶の俳句の散歩道(ちょっといい話 その四百六十四》 冬ライブ笑って歌って拍手して 冬の日のお笑ライブ楽しかり 冬の午後ライブ楽しみ家路就く ライブ後に冬の風吹くなか帰宅 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ● 平成三十一年一月三十日 水曜日 ○ 十二月日々折々 その六 落葉掃く 《今回の自選代表句と自句自解》 買物し年の瀬前に安堵感 いままで毎年年の瀬に市場で買い出しをしていたが、混雑を避けるため、今年は少し早めに買い出しをした。早々と年末と新年の準備が出来て安堵した。 (十二月中旬 日常生活) 冬晴の木立に高き鳥の声 今年また連日小庭の落葉掃く 冬の雨止みし夕刻買い物に 十二月中旬購入年賀状 妻連れて年の瀬前に市場へと 車にて年の瀬前に市場へと 人の込む年の瀬前に行く市場 人の込む年の瀬前に買い出しを 食料を年の瀬前に確保して 買物し年の瀬前に安堵感 十二月気温のジェットコースター 江戸川の堤を覆う草に霜 |
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